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zoom RSS ヨシモトの近接必殺技は「非常の短剣」というセルフパロディ

<<   作成日時 : 2014/06/24 03:12   >>

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ゴルゴ13が突如として養命酒を勧めたり、禁止薬物NGの啓発ポスターに顔を出したり、何かにつけて大活躍。重厚なキャラクターだからこそ余計に説得力のあるものに仕上がっている。次はどこに出没する!デューク東郷。今の今までこういった使いかたをされたことがなかったもまた不思議である。

戦国乙女西国参戦編をボロカスに打ってみた感想など徒然。
●ゲーム数にこだわらず、どこからでも遊べる仕様に。前作のボナ間100G過ぎたらあとは根性で、といった厳しさはなくなったが、大当たりの連続性も一緒に擦り減らす事になったのは打ち手の好み次第か。
●打ち手感覚的には、萌えカットインフリーズ(ロック2)がやたら出にくくなった気がする(前作1000分の1→今作1500分の1、くらいの感覚値、共に数値データの裏付けなし)のと、連続演出のチャンスアップ系が出た時の信頼度が若干下がったところ。前作ほど当たらない雰囲気。
●ART増加速度のダウンサイズ、という今までのスロット台では前例の少ないマイナーチェンジを初めて敢行。ARTが長くなると、やっぱり少ないよね!と思ってしまうのは仕方なし。
●その分、最初の西国乙女参戦と乙女参戦モード(乙女アタック勝利時)のお陰で初期ゲーム数をある程度持った状態で大当たりスタートできるのは魅力。短いと、どうしてもカス終了が多くなって逆にストレスだし!
●特に、乙女参戦モードがよく続くようになった。前作は一人で3ケタ乗せなんてほとんど出なかったが、今回はよく出るよく伸びる。保障ゲーム数が減ったことなどお構いなし。自己最高はヨシモト無双+270G!
●乙女アタック。オウガイ無双はシカタナイネ、というところだが、コタロウがだいぶ強くなってしまった(汗)現在のコタロウ勝率30%台・・・
●プレミア乙女アタックと思われる状態も1回。演出開始画面をよく見ずにスキップして始めたらいきなりコタロウ3連発でコレの事か!と。コタロウ以外なら当確。ここでコタロウ6連敗したのち前述のヨシモー無双が始まったのですが、この台やっぱりバランス取れてますよね!
●この台で松永弾正久秀を倒せるのか、それが最大の問題だ。出現率等は変わりないようなので、いつかあいまみえん。

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