ラビットギャンブラー

アクセスカウンタ

zoom RSS 2013年秋:アニメを見るぜ感想編

<<   作成日時 : 2014/01/15 03:45   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

●スロット新年初打ちは、化物語で6000枚。
●今日は今日とて、マジハロ4で一撃5800枚。
●魔法少女まどか☆マギカのスロットもモチのロンで打ってます。
10年に1度級のアニメ大作版権なんだが、いかんせん大切に扱いすぎている感じ。例えばみんなのトラウマ(しかも全然当たらないし!)、お菓子の魔女と戦いでマミって敗北、次の演出でほむほむ出てきて大当たり。といった流れになるのは原作アニメを再現するところにおいては必然なんだけど、そこはひとつ物語のifとして、原作にない展開があっても良かったポイントだと思うのです。あれは杏子の作り出した幻影だったのだ!とかマミさんの用意したチーズケーキにお菓子の魔女はタジタジ!とか。後者の演出案はさすがにふざけすぎですが。マミさんがティロ・フィナーレでスイカ割ったり、ほむほむがキュゥべえをハンマーで撲殺したりとか、オリジナルでハジケて頑張ってるところもあるからこそ余計にそう思うんです。
化物語がアニメにない展開(例えばするがモンキーの時に暦が鉄拳で撃破とか・逆転パターンこそが原作通り)をさりげなく用意していてサミーさん手慣れているな、ってところがユニバさんにはあまりないんだよな。版権付きを数多く扱っていないメーカーさん故に経験不足が如実に表れてしまったかもね。
●なぜかスロットのガンダムは打つ気が起きない。あれ、下パネルも液晶なんだよね。遊ぶ分にはてんで気にしないポイントなのに。
●そんなこんなで博打的にはいいスタートを切れたと思います。
●そんな長井良太の今年のブログ記事一発目は去年のアニメ記事、まったくもってゆるいな!

2013年秋アニメ
●革命機ヴァルヴレイヴ(3.5)
怒涛の展開から一気にクライマックス。シリアスに突き抜けたところを評価するのだが、詰め過ぎ感もまた感じるところ。もう遅いが、西川貴教と水樹奈々の共演紅白出場おめでとうございました。
●蒼き鋼のアルペジオ(3.5)
●ぎんぎつね(3.0)
●境界の彼方(3・0)
●空の境界(2.5)
主人公たちを演じている中の人が夫婦なんだよな、というのを差し引いても殺人考察(後)のラストは名演だったと思います。

●キルラキル(4.0)
てっきり1クールで終わるもんだと思ってたら「来年もよろしくお願いします。」と来たもんだ。やってくれる!このアニメを一言で表現すると、緻密に計算されたデタラメのひとり歩き。最後の最後まで目の離せない展開があるに違いない。
●キングダム(3.0)
セカンドシーズンもやってくれるのかな?

さて、冬アニメは個人的には不作の雰囲気がするのですが、見る本数ははたして減るのだろうか。。。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
2013年秋:アニメを見るぜ感想編 ラビットギャンブラー/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる