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zoom RSS 真田純勇士・タッグ考察

<<   作成日時 : 2012/06/29 23:03   >>

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●結局のところ、6月のスロット遊技のほとんどを真田にぶちかましました、りょうたですこんばんや。
●たくさん遊んでいると、常夏の陣の準備中が130Gくらい続いてしまったけど上乗せなど何もなかったり、常夏の陣残り51Gがストレートになくなってしまったり、色々。それ故に2・3ゲーム程度でバナナを引いた時の安堵感もまた格別。
●そんなバナナスプラッシュ、個人的所感を交えつつナイスタッグ以外の組み合わせでの良し悪しを気ままに書いてみます。

●佐助&筧十蔵or穴山小介&清海入道
赤と緑のランプが点灯。ナイスタッグ以外では一番上乗せの期待出来る組み合わせで、俺のおすすめその1。理由はスイカ(70分の1)とチェリー(約80分の1)がそこそこの確率で引けるため。せっかく引いたのに長靴がサクサク出ると真っ青になりますが。
●海野六郎&霧隠才蔵
青MAXのみ。青MAXだと、リプレイ成立のだいたい45分の1で上乗せが決まる。おすすめその2。釣り演出で中段リプレイテンパイが入った時の安心感が格別。第3停止でまさかのリリスでチャンス目だったら泣いていいレベル。ただし、残念なことに大量上乗せの夢は全然ありませんけど。
●伊佐入道&由利鎌之助
黄色と紫のランプが点灯。中段ベルかチャンス目で上乗せになるんですが、200分の1〜250分の1かなりの低確率。あまりの上乗せ性能の低さ故にバッドタッグ。チェリーやスイカの長靴無双に泣きそうになりながら、目指すはボーナス成立か。
●望月六郎&由利鎌之助
紫MAX。上乗せ性能は格段に低いが、もしもの一発に賭けるならこのペア。チャンス目の上乗せゲーム数の多さには夢がある。
●伊佐入道&根津甚八
黄色MAX。中段ベルは出にくい上に、上乗せゲーム数もチェリーとほぼ同等の振り分け。佐助&清海入道ペアから出現率を、望月&由利鎌ペアから夢を奪ってしまった感じの煤けた感によりバッドタッグ。
●海野六郎&根津甚八・望月六郎or伊佐入道&霧隠才蔵
青&黄色点灯or青&紫点灯。もっとも上乗せ性能の低いペアか。リプレイ点灯のみでは上乗せ性能はほとんどなく、中段ベルやチャンス目も出現率の低さで上乗せされる事が稀。スーパーバッドタッグといってもいいくらいの残念コンビである。道中のベルの引き倒しやボーナス成立を祈るしか!
●佐助&清海入道
赤MAX。チェリーはわりかし安定して出現するので、まともといえばまとも。振り分けのほとんどが20Gまで、という上乗せ性能の軽さは残念だが。
●穴山小介&霧隠才蔵or根津甚八or由利鎌之助
●猿飛佐助&根津甚八or由利鎌之助
●海野六郎or伊佐入道or望月六郎&筧十蔵
●海野六郎or望月六郎&清海入道
赤と緑のどちらかに点灯のある、その他コンビ。チェリーを引きたいのにやってきたのはスイカとか、その逆だったりとかはあるあるレベル。ここ一番という時に引くと、うれしい気分になれます。でも結局長靴かよ!って時も多いけど。

●総括:ナイスタッグ引くのが一番なんだけど、7回に1回程度の出現率でちょっぴり厳しい目。その他コンビを列挙すると、熱め寒めが結構ありますなあ。おすすめの赤緑コンビや青MAX出ろ〜、といっても3通り24%程度。どのバナナにも言えるがボーナス引いたら上乗せになるので、通常バナナ運営での一番の期待すべき事象はボナ引きだよね、つうのが結論。

●どぎついの出したいなあと思ってたらこんなの出たりとか。
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控えめな効果音と共に左リールに中段チェリー降臨。赤MAXのため、100G上乗せ確定です。ちなみにこれ種なしでした(汗
●今までの最高獲得枚数
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バナナ中にフリーズ演出が出て100Gと21Gの上乗せを獲得、常夏の陣が最高202Gまでストックされた時のもの。フリーズ演出はアナログ風に「ぷちゅん」と画面が切れるので、すぐに引いたとわかっちゃうのが玉にキズ。どうせならブラックアウトした時にフリーズして回らなかった方が無駄な期待を煽る趣があって面白かったのでは、と思いました。

それではよいバナナライフを。

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