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<<   作成日時 : 2010/05/28 09:06   >>

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パチンコ・パチスロの小ネタ集。

●しばらく封じていたスロットをわりかし打つようになってしまった。。。
●マジカルハロウィン2。こんなの引けるワケねーだろー、的ARTの「スーパーカボチャンス」を引いてしまう僥倖。確率を計算すると、レギュラーボーナス確率約390分の1(設定1)×通常状態のフェンリルバトル発生確率256分の1×勝利確率約30%(コイン揃い3回)のスーパーピンホールをブチ抜きましたとさ。しかも堀江由衣氷漬け→仮面の男が炎であぶって大逆転演出とかドラマチックすぎるjk。全部合わせて約30万分の1(ヒト桁間違えてたp)なんて無理ゲーだよねー、とか思ってたらヤッテシマッタ。その後の結果はスーカボでART約650G+カボチ約400Gにボーナスを合わせて約2000枚獲得。その後、1500枚ほど瞬殺されてしまったあたりは「やはり5号機」とも思ったわけですが。
●ツインエンジェル2。新聞やよい「遥様のパンツ、いただき!」の演出がやたら出るとか、体育の授業演出は思いっきり自重していないものの、わりかし堅実な作り。実はパンツが絶対に見えない鉄壁スカートだったりとか、マイスロ機能を使ったら着ボイスに(汎用)と(勇者用)があったりとか。むちゃ作りが細かい気がするんですけど。
1日6000ゲーム打ってみたいけど、やっぱりそこいらじゅうポッキーばっかりなんだろうな。設定判別なんざ基本面倒だし。
●勝ち負けの話をするとトータル負けなんですけどねー!パチンコ店員だからって勝てるワケじゃない。

●少し話題を変えて、パチンコと著作権の話。
●実例をあげると、パチンコ・スロットでかなりの数をリリースされている高橋留美子の漫画台。うる星やつらの主題歌「ラムのラブソング」がないなんておかしいだろ!ってみんな思っているはず。実は「うる星やつら」や「めぞん一刻」とか、すべて漫画とタイアップして制作しているという事実がわかった次第。タイトルについてあるコピーライトを良く良く見てみると、うる星やつらのアニメ製作会社である「キティスタジオ」などのクレジットが全くないのがわかるはず。(重箱の隅をつつくと、面堂終太郎の声は神谷明ではなくて子安武人である、とか)
●スロットでとんでもなく有名になった「北斗の拳(スロット)」も実は漫画とのタイアップだという事実。しかし、こっちは主題歌「愛をとりもどせ!」をばっちり用意出来たのは何故か?というと、クリスタルキングが所属するポニーキャニオンが「楽曲提供」という形で許諾を得て使えるようにした、というのが正解(多分、効果音の類も)。サミーさんの営業努力には頭が下がります。
●アニメ・漫画・ゲームを原作とするパチンコ・スロットが大挙して溢れかえっている昨今、なぜか日本のTVドラマを原作とするパチンコ・スロットが登場しないのか?推測の域を出ないのだが、許諾を得るのが色々と難しい状況が続いていると思われます。TVドラマを原作とするものは、なぜか時代劇ばかり、そして少々の刑事モノ。その中の例外パターン「俺は男だ!」にはコピーライトが合計5つもあるという、許諾を得るために走りまわった営業マンの姿が目に浮かぶような台となっています。。。
●多分、日本に90年代以降のドラマがパチンコスロットで出てくるのはかなり時間が掛かりそうである。
●多分、ジャニーズがひとかけらでも出てくるパチンコスロットは絶対に出ないだろうと。ジャニーズ事務所は肖像権がうるさすぎるppp。
●あとひとつ何か書こうとしたのだが、スーがスーっと消えて〜パーマンさ。きっともう思い出せない。

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